本当にAIが言葉をしゃべるとは。ロボマインドの全貌2【クラウド・ファンディング】

本当にAIが言葉をしゃべるとは。ロボマインドの全貌2【クラウド・ファンディング】

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誰でも知ってる大手映画会社から、AIアニメの監修依頼の話が来たのが、1年前の今頃です。
それも、企画段階の話じゃないですよ。
映画監督も、脚本家も、アニメ制作会社も、公開時期まで決まってる最終段階です。
驚いたのは、そこまで決まって、これから脚本を書くそうです。
原作漫画があるタイプじゃなくて、オリジナル脚本を書くタイプの映画です。

この業界、そんなに詳しくないですけど、あのアニメを監督した人、あの映画の脚本書いた人って、僕でも知ってる名前がぞろぞろ出てきました。

脚本ができたら、実際のアニメ制作に1年以上かかるそうで、予定では2024年に公開って話でした。
最後のスタッフロールに

AI監修 株式会社ロボマインド

って出してもらう予定だったんですけどねぇ。
残念ながら、途中で企画が立ち消えになってしまったんですよ。
いやぁ、でも、脚本を考えるのって、楽しかったです。

そんな話があった直後だったんで、クラファン用の動画を作ろうってなったとき、アニメを作りたいってなったんですよ。

さて、今回の話は、言葉についてです。
前回の意識から言葉につながってきます。
脳の進化からコンピュータ科学の話がでてきて、ようやく言葉とは何かが定義できるって話です。
またもや詰め込み過ぎましたけど、これでロボマインドの全体像が理解できますよ。

 

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